SexyZoneのコンサートに行きました

ゴールデンウィークに友達とSexyZoneのコンサートに行きました。私自身、ジャニーズWESTが好きなので、他のグループのコンサートに行くのは久々ですごく楽しみにしていました。コンサートが始まるまで大阪の観光をしました。地方に住んでいるため、大阪には色々なところがあって時間がすぐ過ぎました。ずっと行きたかった、ポムポムプリンカフェに行ったり、ジャニーズショップにも行きました。大阪に住みたいなと思うくらい観光は楽しかったです。コンサートは夕方から始まりました。席はアリーナだったのですごく近くて興奮しました。ジャニーズjr.のみんなもたくさんこっちに来てくれて、すごく可愛かったです。MCで私の好きなジャニーズWESTの藤井くんと重岡くんが来てくれて、驚きとともに嬉しくてたくさん泣きました。3月のコンサート以来見れていなかったので本当に嬉しかったです。充実した1日になりました。また大阪に行きたいです。

やっぱり仕事は選ばないとダメですね

今日は午前中からずっと仕事をやっている感じです。とはいっても午前中は副業だったのでそんなに大変って感じでもないんですけども。もともと記事を書くのは好きなので、その点ではどんどんやっていきたいって思う仕事の一つです。
しかしながら、午前中に結構単価の高い仕事をしてしまったので、あまり良い仕事が残らず困っています。午後から稼ぐ力が単純に落ちてしまいました。なんとかならないかなぁって感じですかね。ま、細かい仕事でもコツコツやればお金にはなるんですけど、もっとお仕事を受けておけばよかったかなぁとかあれこれ考えてしまいますね。でもまぁ、次のお仕事も継続してもらえそうなので、先にお仕事をやっておいて、より良い仕事をこなしたいかなって思ったりもするところです。タイトルとか先に決めておくと、後の仕事が楽になるので、どんどん先回りして仕事をこなしたいかなって思ったりもしています。仕事をダラダラせずに、どんどんこなしてハッピーな人生を送りたいなって思う昨今です。

みんな営業時間って確認しないで来店するのか

イベントに遊びに行き、その帰りにコーヒーショップでひと休みすることにしました。
店に入る前に営業時間を確認したところ、あと30分ほどで閉店。
でもまあ、30分あれば十分休めるだろうと思って入りました。
案の定店員さんに「営業時間が残り20分ほどですがよろしいですか?」(多分閉店時間を早めに見積もったんだと思われる)と聞かれ、「大丈夫です」と答えてドリンクをオーダー。
席についてまったりしていたんですが、その後がおもしろいというか不思議というか。
私のあと、閉店まで残り20分切ったぐらいから、続々とお客が来店してくるんです。
多分、同じイベントに参加してた方だと思います。
閉店まじかで席が空いていたのでこれ幸いに入ってきたのでしょう。
で、カウンターで「閉店まで残り○分ですが…」と言われ、「えー…」とがっかりした様子で店を出るお客が後を絶ちませんでした。
カウンターで閉店時間を知ったってことは、店頭で時間確認してないってことですよね。
まあ、繁華街の飲食店よりかなり早めの閉店時間だったので、勘違いする人が多いのはわかる気もしますけどね。
私は、旅行先でわりと早めに閉まってしまう飲食店をいくつも知っているので、出先ではたいてい営業時間を確認しています。
そういう経験がないと、夜9時ぐらいまでやってて当然と思う人も多いのかもしれませんね。

立ち会い出産

本日午後1時頃無事第二子が誕生しました。
女の子で体重2750g、元気な産声をあげました。
今回私が立ち会い出産になった経緯としては、第一子の時に立ち会えなかったからです。
第一子は予定日よりも1ヶ月早く産まれ、未熟児(体重1900g)でした。
結果的には何の障害もなく、ただ小さく産まれただけの元気な子でした。
しかし、妻は初産で実の姉と私の母がいたとはいえ分娩室では孤独な出産になりました。
そんなこともあり、第二子は立ち会い出産を強く希望されてこの度の出産に至りました。
立ち会い出産に当たって、事前に私も立ち会い出産の教育を数時間受けました。
陣痛室で苦しむ妻にたいしてのマッサージや、分娩室での役割など丁寧に説明を受けてあまり乗り気ではなかった私も気構えをして挑みました。
今回の先生は計画分娩を主に行う先生で母子の状態しっかりと診断した中で出産の日時を相談して決める先生でした。
そのため、お産に合わせて私も休暇を取りました。
午前8時半に入院し、10時頃1度目の診察、12時頃2度目の診察を行い12時半頃分娩室へ行きました。
陣痛室から分娩室に移る際に「モニターの取り付けなどの準備ができたらご主人を呼びますから」と言われて、
陣痛室で待つことに。
しかし、分娩室に入るとすぐ慌ただしい気配がしました。
私はいつ呼ばれてもいいように心構えを整えて待ちます。
中からは「はい!息んで!!」「しっかり息を吐いて!!」など明らかにお産が始まっている気配。
私はまだ呼ばれないのかとソワソワ・ドキドキしていると…
「立ち会い出産だっけ?」と助産師さんの声が…
暫くして呼ばれる。
分娩室に入る。
…産まれる。
…その間約3分
…立ち会い出産とは

ともあれ無事元気な赤ちゃんが出てくる姿にギリギリ立ち会えることができ、普段は感動の薄い私ではありますが、新しい命の誕生に感動しつつ
滞在時間5分で分娩室から追い出されました。
最近では割りと主流になりつつある立ち会い出産。
分娩室で頑張る母親を横目に倒れる父親。
しかし、母親の痛みや苦しみが解らないまでも苦しむ自分の妻とそこから産まれ来る我が子の姿を目の当たりにすれば、
世間を賑わす児童虐待や育児放棄などの事件は減るのではないでしょうか。
助産師さんに忘れ去られて、ラスト5分のクライマックスで先生に「息め!」「そのまま!!」「足をもっと開く!」「開きすぎ!!」
…怒られる妻を見ながらもやはり感動的な1場面に立ち会えば、家族に対する考え方…それ以上に感情が変わると実感した1日でした。
妻よありがとう!